ポリ袋の形状と種類とは

普段何気なく使っているポリ袋ですが、それには形状ごとに種類があります。では、どのような種類があるのでしょうか。
まず、よく見るのはボトムシール袋です。下のほうがシールによって接着されており、その部分が閉じられていることによって、袋として使うことができます。スーパーなどにもよく置いてあります。
また、三方シール袋、というものもあります。これは、食品を包装するためによく用いられる袋で、開けやすいように、ノッチという切り込みが入っています。
他に、ピロー袋は、お菓子などの個包装によく用いられる袋で、密閉性が高く、また、切り込みが入っているため簡単に開けることができ、食べやすいです。
さらに、ガゼット袋は、一見すると普通の袋ですが、広げると直方体のような形にすることができ、それにより沢山のものを収納することができます。
そのような豊富な種類の袋を使いこなし、生活を便利にしましょう。